四半期報告書-第24期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)

【提出】
2016/02/15 11:18
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
調整額
(注)3
四半期連結
財務諸表
計上額
(注)2
IT音楽デザイン山岳・自然モバイル
サービス
売上高3,867,6911,423,574534,3311,704,342510,1788,040,117185,991(28,834)8,197,274
セグメント利益又はセグメント損失150,1249,57121,110348,96412,870542,640(20,435)(242,973)279,230

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版事業等、電子出版等の事業開発、R&Dが含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△242,973千円には、インフラ利用料収入等11,303千円、セグメント間の内部売上高の取引消去△40,137千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△979,975千円、セグメント間の営業費用の取引消去765,836千円が含まれております。
当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
調整額
(注)3
四半期連結
財務諸表
計上額
(注)2
IT音楽デザイン山岳・自然モバイル
サービス
売上高4,260,2071,292,220633,6751,609,003750,0738,545,181214,547(57,293)8,702,435
セグメント利益又はセグメント損失365,46815,62444,178276,815103,055805,142(27,956)(192,456)584,729

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版事業等、電子出版等の事業開発、R&Dが含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△192,456千円には、インフラ利用料収入等11,050千円、セグメント間の内部売上高の取引消去△68,343千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△978,584千円、セグメント間の営業費用の取引消去843,421千円が含まれております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度までITセグメントに含めておりました㈱インプレスR&Dは、デジタルファーストとPODを活用したメディア事業が当該会社の中核事業となり、取扱分野はIT分野に限らず幅広い分野を対象とするものとなっております。この事業内容の変化に応じ、第1四半期連結会計期間よりITセグメントからその他へ変更しております。この変更により、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、前期におこないました組織再編により報告セグメント間の営業外取引が減少し、経営管理指標として経常損益の重要性が乏しくなりました。これにより、第1四半期連結会計期間におきまして、当社グループの経営管理指標を経常損益から営業損益に変更しております。当該変更後のセグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報におけるセグメント利益又はセグメント損失につきましても、当該変更を反映しております。
加えて、第2四半期連結累計期間まで重要性が乏しかったためその他に含めておりましたStyle us㈱は、平成27年12月1日付けで、ITセグメントの㈱インプレスが持つ編集、営業及びマーケティング等の基盤を活かしメディア運営力の強化を図るため、㈱インプレスと合併いたしました。この組織再編を受け、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、これまでその他に含めておりましたStyle us㈱をITセグメントに組替えて開示しております。

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