有価証券報告書-第27期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※2.当社グループは、個別会社又は事業プロジェクトを基準に資産のグルーピングを行っており、連結会計年度に
おいて計上した減損損失は以下のとおりであります。
子会社所有の上記固定資産につき、事業計画当初に予定していた収益が見込めなくなったことから、各固定資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるためゼロとして評しております。
おいて計上した減損損失は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | |||
| ソフトウェア | - | 千円 | 8,055 | 千円 |
子会社所有の上記固定資産につき、事業計画当初に予定していた収益が見込めなくなったことから、各固定資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるためゼロとして評しております。