- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2019/06/27 13:27- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ヤマダ電機 | 1,280,477 | 販売促進関連事業 |
2019/06/27 13:27- #3 事業等のリスク
(1) 特定の製品への依存度が高いことについて
当社は、企画・デザインから印刷までの一貫工程を有した総合印刷会社でありますが、折込広告(チラシ)の製造販売を主たる事業としております。当社の販売先は大型量販店、スーパー、小売専門店等の小売業界が多いことから、当該業界の広告宣伝費が削減された場合は当社の売上高を減少させる要因となり、当社の経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
(2) 特定取引先への依存度が高いことについて
2019/06/27 13:27- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/27 13:27- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社の目的とする経営指標は、中長期的に安定して成長することを基本としております。
特に重点を置いている経営指標は、「売上高」及び「1株当たり当期純利益」、資本の効率的運用のための「株主資本利益率(ROE)」であります。
新しい事業領域への投資、財務体質の強化、安定配当など中長期視点で資本効率の向上を図りながら安定的な株主還元を実施したいと考えております。
2019/06/27 13:27- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
結果、新規のクライアントが拡大すると同時に既存のクライアントにも新たなカテゴリーを追加で提供しております。製造原価及び販管費においては機械の稼働率を拡大するため、営業・企画・生産で最適な作業工程を確立し、生産性を改善するとともに各経費を最適な仕入リソースに変更を行い、原価改善を進めてまいりました。
以上の結果から、当事業年度の業績は、売上高は77億96百万円(前期比4.1%増)、営業利益は2億33百万円(前期比850.9%増)、経常利益は2億68百万円(前期比402.5%増)、当期純利益は2億67百万円(前期比138.6%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
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