営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 2455万
- 2019年3月31日 +850.95%
- 2億3354万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 結果、新規のクライアントが拡大すると同時に既存のクライアントにも新たなカテゴリーを追加で提供しております。製造原価及び販管費においては機械の稼働率を拡大するため、営業・企画・生産で最適な作業工程を確立し、生産性を改善するとともに各経費を最適な仕入リソースに変更を行い、原価改善を進めてまいりました。2019/06/27 13:27
以上の結果から、当事業年度の業績は、売上高は77億96百万円(前期比4.1%増)、営業利益は2億33百万円(前期比850.9%増)、経常利益は2億68百万円(前期比402.5%増)、当期純利益は2億67百万円(前期比138.6%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況