- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/10/26 11:37- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、工場における印刷関連設備(機械装置及び運搬具)であります。
2017/10/26 11:37- #3 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2017/10/26 11:37- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成27年8月1日
至 平成28年7月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年8月1日
至 平成29年7月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 644 | 千円 | - | |
| 計 | 644 | 千円 | - | |
2017/10/26 11:37 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成27年8月1日
至 平成28年7月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年8月1日
至 平成29年7月31日) |
| 建物及び構築物 | - | | 278 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | | 13 | 千円 |
| 土地 | - | | 2,490 | 千円 |
| 計 | - | | 2,782 | 千円 |
2017/10/26 11:37 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成27年8月1日
至 平成28年7月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年8月1日
至 平成29年7月31日) |
| 建物及び構築物 | 580 | 千円 | 3,763 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 8,060 | 千円 | 9,795 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 930 | 千円 | 287 | 千円 |
| ソフトウェア | - | | 1,843 | 千円 |
| 計 | 9,571 | 千円 | 15,690 | 千円 |
2017/10/26 11:37 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2017/10/26 11:37- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2017/10/26 11:37- #9 減損損失に関する注記(連結)
(3)減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることにより、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
(4)回収可能価額の算定方法
2017/10/26 11:37- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は3,879百万円となり、前連結会計年度末に比べて109百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が33百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が185百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は4,458百万円となり、前連結会計年度末に比べて145百万円減少しました。これは主に、投資有価証券が57百万円増加した一方で、機械装置及び運搬具が114百万円、建物及び構築物が70百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて250百万円減少し、8,347百万円となりました。
2017/10/26 11:37- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
イ)平成10年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
ロ)平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの‥‥旧定額法
ハ)平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
建物附属設備及び構築物
イ)平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
ロ)平成19年4月1日から平成28年3月31日までに取得したもの‥‥定率法
ハ)平成28年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
上記以外
イ)平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
ロ)平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定率法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~38年
機械装置及び運搬具 2年~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/10/26 11:37