構築物(純額)
個別
- 2016年7月31日
- 328万
- 2017年7月31日 -21.21%
- 258万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ③平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法2017/10/26 11:37
建物附属設備及び構築物
①平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。2017/10/26 11:37
前連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 建物及び構築物 - 278 千円 機械装置及び運搬具 - 13 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2017/10/26 11:37
前連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 建物及び構築物 580 千円 3,763 千円 機械装置及び運搬具 8,060 千円 9,795 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2017/10/26 11:37
(対応債務)前連結会計年度(平成28年7月31日) 当連結会計年度(平成29年7月31日) 建物及び構築物 865,849 千円 795,621 千円 土地 1,104,142 千円 1,104,142 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2017/10/26 11:37
(2)資産のグルーピング方法地域 用途 種類 減損損失額 大阪府大阪市等 事業資産(当社) 建物及び構築物 1,772千円 工具、器具及び備品 5,463千円 ソフトウェア 22,557千円 東京都中央区 事業資産(味香り戦略研究所) 建物及び構築物 3,719千円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に営業エリア及び連結子会社各社を基本単位としてグルーピングしております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は3,879百万円となり、前連結会計年度末に比べて109百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が33百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が185百万円減少したこと等によるものであります。2017/10/26 11:37
当連結会計年度末における固定資産は4,458百万円となり、前連結会計年度末に比べて145百万円減少しました。これは主に、投資有価証券が57百万円増加した一方で、機械装置及び運搬具が114百万円、建物及び構築物が70百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて250百万円減少し、8,347百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ハ)平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法2017/10/26 11:37
建物附属設備及び構築物
イ)平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法