- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/10/26 16:37- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
2022/10/26 16:37- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/10/26 16:37 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社まち・ひと・しごと総研
株式会社グリーンストーリープラス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利
益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2022/10/26 16:37 - #5 事業等のリスク
(4)資産保有リスク
当社グループでは、不動産・有価証券等の資産を保有しておりますが、時価の変動により、業績に影響を与える
とともに、自己資本比率の低下を招くおそれがあります。投資有価証券については、取締役会に加え、監査等委員会に対する定期的な報告を行っておりますが、特定の銘柄について保有する意義又は合理性が認められなくなったときは、市場への影響等を考慮したうえ、売却交渉を開始いたします。
2022/10/26 16:37- #6 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
ア 商品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
イ 製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ウ 原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/10/26 16:37 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約資産及び契約負債については残高がないため記載を省略しております。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
2022/10/26 16:37- #8 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。
2022/10/26 16:37- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。
2022/10/26 16:37- #10 担保に供している資産の注記(連結)
※4 担保に供している資産及び対応する債務
(担保資産)
2022/10/26 16:37- #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/10/26 16:37 - #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額
2022/10/26 16:37- #13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/10/26 16:37- #14 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2022/10/26 16:37- #15 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識した
資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失額 |
| プリントハウス事業(札幌市白石区) | 事業資産 | 建物及び構築物 | 53,393千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,667千円 |
| 工具、器具及び備品 | 666千円 |
(2)
資産のグルーピング方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に営業エリアを基本単位としてグルーピングしております。
2022/10/26 16:37- #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(令和3年7月31日) | 当事業年度(令和4年7月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 未払事業税 | 4,799 | 千円 | 5,546 | 千円 |
2022/10/26 16:37- #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(令和3年7月31日) | 当連結会計年度(令和4年7月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 未払事業税 | 4,799 | 千円 | 5,546 | 千円 |
(注)1.評価性引当額が6,180千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことなどによるものです。
2022/10/26 16:37- #18 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
日々刻々と変化する企業や生活者の多様なニーズに対応するためには、当社のもつソリューションサービスを有機的に連携させ、新たな知恵を生み出し、効果的にアプローチしていくことが重要であり、当社グループの課題ともなっています。企画・営業、IT、制作、生産部門といった各組織の壁を越えた連携のため、経営層のみならず、部門を越えた担当者レベルでのミーティングやプロジェクトの開催、並びに戦略的な人事及び組織体制の構築によりこれら課題に対応してまいります。
② コスト削減・資産の効率的な運用
今般、燃料や原材料といった製造コストの高騰が顕著になっており、コスト削減と資産の効率的な運用が大きな課題となっております。当社グループにおいては、積極的に外注業務を見直し、自社でリソースを確保して内製化を行っているほか、印刷工程の見直しやAIソリューションの開発による各作業工程のオートメーション化を推進しております。
2022/10/26 16:37- #19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は3,657百万円となり、前連結会計年度末に比べ228百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が123百万円、原材料及び貯蔵品が113百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。
2022/10/26 16:37- #20 補助金収入及び固定資産圧縮損に関する注記(連結)
助金収入と固定資産圧縮損
前連結会計年度(自 令和2年8月1日 至 令和3年7月31日)
2022/10/26 16:37- #21 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/10/26 16:37- #22 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利
益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2022/10/26 16:37- #23 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表上に計上した金額
2022/10/26 16:37- #24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
2022/10/26 16:37- #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
2022/10/26 16:37- #26 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び負債
関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2022/10/26 16:37