スターツ出版(7849)の売上高 - 地域密着ドメインの推移 - 全期間
個別
- 2012年12月31日
- 5億8170万
- 2013年3月31日 -76%
- 1億3962万
- 2013年6月30日 +88.55%
- 2億6325万
- 2013年9月30日 +42.57%
- 3億7530万
- 2013年12月31日 +47.35%
- 5億5302万
- 2014年3月31日 -80.45%
- 1億812万
- 2014年6月30日 +92.62%
- 2億826万
- 2014年9月30日 +46.8%
- 3億573万
- 2014年12月31日 +59.58%
- 4億8789万
- 2015年3月31日 -77.11%
- 1億1166万
- 2015年6月30日 +69.57%
- 1億8935万
- 2015年9月30日 +45.73%
- 2億7594万
- 2015年12月31日 +63.58%
- 4億5138万
- 2016年3月31日 -87.7%
- 5552万
- 2016年6月30日 +61.79%
- 8982万
- 2016年9月30日 +33.83%
- 1億2021万
- 2016年12月31日 +39.65%
- 1億6788万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2026/03/23 14:37
(注)第1四半期及び第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、当該期間に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、監査法人日本橋事務所による任意の期中レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,936,344 3,771,739 5,673,338 8,143,367 税引前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 447,940 881,313 1,265,905 1,933,000 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「メディアソリューション事業」・・・東京圏を中心としたウエブサイト及び施設予約サービスの運営、有料雑誌、無料雑誌の企画発行および販売と上記にともなうイベント運営2026/03/23 14:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/03/23 14:37
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社メディアドゥ 1,321,015 書籍コンテンツ事業、メディアソリューション事業 株式会社トーハン 1,074,138 書籍コンテンツ事業、メディアソリューション事業 日本出版販売株式会社 861,825 書籍コンテンツ事業、メディアソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/03/23 14:37 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/23 14:37 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断する為の客観的な指標等2026/03/23 14:37
売上高、営業利益、営業利益率等を重要な経営指標としております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という経営ビジョンのもと「文化と笑顔の需要創造」をミッションに掲げ、紙・電子出版による書籍、コミック、雑誌の発行、「野いちご」等の小説サイトの運営、女性向けWEBサイト「オズモール」での情報発信や施設予約サービスの提供、イベント開催等とそれらを掛け合わせたPR・販促ソリューションの提供を軸として事業を運営してまいりました。また、当社はメディアソリューション事業とのシナジー効果を期待し、6月に観光DXアプリ「SASSY」等を運営する株式会社Relyon Tripの株式を80%取得し子会社化いたしました。なお、同社は現時点では重要性が乏しいため、非連結子会社としております。2026/03/23 14:37
当事業年度における売上高は、前事業年度と比較して、書籍コンテンツ事業におけるヒット作品の増収効果の反動等により減少いたしました。利益面は、売上高の減少に加え、物価高による書籍の印刷費等の製造原価の上昇、新レーベル創刊への先行投資等により減少いたしました。
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は81億43百万円(前期比5.1%減)、営業利益は17億56百万円(前期比24.9%減)、経常利益は18億76百万円(前期比23.1%減)、当期純利益は13億77百万円(前期比24.6%減)となりました。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/03/23 14:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。