- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/28 15:49- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額2,040,617千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産になりま
す。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 15:49 - #3 業績等の概要
当社が属する出版業界におきましては、スマートフォンやタブレットPC等の普及による情報伝達手段の多様化やライフスタイルの変化等により、紙メディアの市場は連続的に縮小しており依然として厳しい状況が続いております。このような環境の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という企業ビジョンを具現化する中期戦略に基づき、当事業年度より、新たに「東京マーケティングドメイン」、「投稿コンテンツドメイン」、「地域密着ドメイン」の3つの事業ドメインを規定し、経営資源の「選択と集中」を図り、事業を運営してまいりました。当事業年度は、メディアと予約送客サービス、リアルイベントを組み合わせたソリューションビジネスが奏功し売上は堅調に推移しております。
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は43億70百万円(前期比2.2%増)、営業利益は4億69百万円(前期比13.8%増)、経常利益は4億97百万円(前期比16.5%増)、当期純利益は2億80百万円(前期比7.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/03/28 15:49- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
販売費及び一般管理費は10億31百万円であり、前期より2.1%減少しております。その結果、営業利益は4億69百万円(前事業年度比13.8%増)となっております。
④経常利益
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