- 7849
- 2026/09/16
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 11.09倍
- 2009年以降
- 4.69-35.9倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.06倍
- 2009年以降
- 0.32-2.25倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 9.54%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2019/03/27 14:07
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,117,139 2,162,628 3,139,349 4,708,445 税引前四半期(当期)純利益(千円) 155,155 262,092 397,906 576,613 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「投稿コンテンツドメイン」・・・小説投稿サイトの運営および書籍の発行2019/03/27 14:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/03/27 14:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本出版販売株式会社 704,917 東京マーケティングドメイン、投稿コンテンツドメイン - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2019/03/27 14:07 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断する為の客観的な指標等2019/03/27 14:07
売上高、営業利益、営業利益率等を重要な経営指標としております。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という経営ビジョンのもと、既存の出版社の枠にとらわれず「メッセージやストーリーの詰まったコンテンツとサービスで、新たな時間の使い方や、ライフスタイルを提案し、感動の輪を広げる」ことを目的とし、紙・電子出版による雑誌、書籍、コミックの発行、女性向けサイト「オズモール」、小説投稿サイト「野いちご」等のWEBサイトの運営、メディア広告におけるソリューション提案及びそれに付随するイベントの開催、それらを掛け合わせたコンテンツ展開を軸として事業を運営してまいりました。また、当事業年度の経営戦略として、「オズのプレミアム予約」シリーズの予約可能施設の拡充と新商品の開発、書籍・電子書籍の発行点数の増加及び新規ジャンルの開拓等に注力し、事業規模の拡大を推進してまいりました。2019/03/27 14:07
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は47億8百万円(前期比8.2%増)、営業利益は5億4百万円(前期比42.1%増)、経常利益は5億88百万円(前期比34.9%増)、当期純利益は3億77百万円(前期比38.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。