- 7849
- 2026/09/17
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 11.05倍
- 2009年以降
- 4.69-35.9倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2009年以降
- 0.32-2.25倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 9.54%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2020/03/26 16:10
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,112,268 2,291,862 3,542,764 4,902,207 税引前四半期(当期)純利益(千円) 137,968 294,735 454,008 675,627 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「投稿コンテンツドメイン」・・・小説投稿サイトの運営および書籍の発行2020/03/26 16:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/03/26 16:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本出版販売株式会社 571,305 東京マーケティングドメイン、投稿コンテンツドメイン - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/03/26 16:10 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。2020/03/26 16:10 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断する為の客観的な指標等2020/03/26 16:10
売上高、営業利益、営業利益率等を重要な経営指標としております。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という経営ビジョンのもと、既存の出版社の枠にとらわれず「メッセージやストーリーの詰まったコンテンツとサービスで、新たな時間の使い方や、ライフスタイルを提案し、感動の輪を広げる」ことを目的とし、紙・電子出版による雑誌、書籍、コミックの発行、女性向けWEBサイト「オズモール」、ケータイ小説投稿サイト「野いちご」等のWEBサイトの運営、オリジナルイベントの開催とそれらを掛け合わせたソリューションビジネスを軸として事業を運営してまいりました。また、当期の重点施策として、「オズのプレミアム予約」シリーズの予約可能施設の拡充とSNSコミュニティ等を活用した新商品の開発、書籍・電子書籍・コミックの発行点数の増加及び新規ジャンルの開拓、新投稿サイトのリリース等に注力し、事業規模の拡大を推進してまいりました。2020/03/26 16:10
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は49億2百万円(前期比4.1%増)、営業利益は5億75百万円(前期比13.9%増)、経常利益は6億80百万円(前期比15.6%増)、当期純利益は4億15百万円(前期比10.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。