営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- -1億903万
- 2021年6月30日
- 3億5132万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△47,394千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。2021/08/06 14:52
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「東京マーケティングドメイン」を「メ ディアソリューション事業」に、「投稿コンテンツドメイン」を「書籍コンテンツ事業」に変更しております。この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「東京マーケティングドメイン」を「メ ディアソリューション事業」に、「投稿コンテンツドメイン」を「書籍コンテンツ事業」に変更しております。この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。2021/08/06 14:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間は、新たなスローガンとして「デジタルマーケティングを駆使する出版社へ」を掲げ、デジタルマーケティングを活用した自社サービスの認知向上と市場における影響力の拡大、クライアントへのソリューション提案に注力してまいりました。書籍、コミックの販売では、発行点数の増加、SNS等を活用した販促施策が奏功し好調に推移いたしました。一方で、レストラン等の施設予約サービス「オズのプレミアム予約」では、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、緊急事態宣言の発出等による外出自粛要請、飲食店等の掲載施設の休業や営業時間短縮等により利用者数が低迷しております。また、雑誌及びWEB広告の掲載見合わせ、タイアップイベントの延期等が発生いたしました。2021/08/06 14:52
このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は26億26百万円(前年同期比42.3%増)、営業利益は3億51百万円(前年同期は、営業損失1億9百万円)、経常利益は4億44百万円(前年同期は、経常損失27百万円)、四半期純利益は2億70百万円(前年同期は、四半期純損失66百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。