スターツ出版(7849)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 8801万
- 2011年6月30日 +146.39%
- 2億1686万
- 2012年6月30日 -22.79%
- 1億6744万
- 2013年6月30日 +59.07%
- 2億6634万
- 2014年6月30日 -76.75%
- 6191万
- 2015年6月30日 +22.54%
- 7587万
- 2016年6月30日 +2.26%
- 7758万
- 2017年6月30日 +140.91%
- 1億8691万
- 2018年6月30日 +10.56%
- 2億665万
- 2019年6月30日 +2.01%
- 2億1080万
- 2020年6月30日
- -1億903万
- 2021年6月30日
- 3億5132万
- 2022年6月30日 +72.52%
- 6億610万
- 2023年6月30日 +78.58%
- 10億8239万
- 2024年6月30日 +8.66%
- 11億7612万
- 2025年6月30日 -36.31%
- 7億4902万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△52,809千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。2023/08/10 12:22
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 12:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という経営ビジョンのもと「文化と笑顔の需要創造」をミッションに掲げ、紙・電子出版による書籍、コミック、雑誌の発行、「野いちご」等の小説サイトの運営、女性向けWEBサイト「オズモール」での情報発信や施設予約サービスの提供、イベント開催等とそれらを掛け合わせたPR・販促ソリューションの提供を軸として事業を運営してまいりました。2023/08/10 12:22
このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は39億78百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益は10億82百万円(前年同期比78.6%増)、経常利益は11億58百万円(前年同期比65.0%増)、四半期純利益は8億98百万円(前年同期比104.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。