営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- -1億4687万
- 2021年9月30日
- 5億540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△71,334千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。2021/11/12 12:52
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「東京マーケティングドメイン」を「メ ディアソリューション事業」に、「投稿コンテンツドメイン」を「書籍コンテンツ事業」に変更しております。この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「東京マーケティングドメイン」を「メ ディアソリューション事業」に、「投稿コンテンツドメイン」を「書籍コンテンツ事業」に変更しております。この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。2021/11/12 12:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染拡大や緊急事態宣言の発出等による影響を大きく受け、施設予約サービス「オズのプレミアム予約」の利用者数が低迷いたしました。一方で、書籍・コミックの販売は発行点数の増加及びSNS等を活用した販促施策が奏功し売上が大きく伸長したことにより、全社業績は堅調に推移いたしました。2021/11/12 12:52
このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は38億65百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益は5億5百万円(前年同期は、営業損失1億46百万円)、経常利益は6億1百万円(前年同期は、経常損失63百万円)、四半期純利益は3億64百万円(前年同期は、四半期純損失79百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。