- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/03/29 14:21- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額5,731,341千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/29 14:21 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いにしたがっておりますが、当事業年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、従来の方法と比べて、当事業年度の売上高が353,464千円、売上原価は214,620千円、販売費及び一般管理費は138,843千円減少しております。なお、営業利益、経常利益、税引前当期純利益に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2023/03/29 14:21- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断する為の客観的な指標等
売上高、営業利益、営業利益率等を重要な経営指標としております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2023/03/29 14:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という経営ビジョンのもと、既存の出版社の枠にとらわれず「メッセージやストーリーの詰まったコンテンツとサービスで、新たな時間の使い方やライフスタイルを提案し、感動の輪を広げる」ことを目的として、紙・電子出版による雑誌や書籍、コミックの発行、女性向けウェブサイト「オズモール」や小説サイト「野いちご」等の運営、オンラインを含むイベント開催とそれらを掛け合わせたPR・販促ソリューションの提供を軸として事業を運営してまいりました。
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は70億23百万円(前期比25.6%増)、営業利益は15億86百万円(前期比94.6%増)、経常利益は16億99百万円(前期比83.6%増)、当期純利益は11億67百万円(前期比106.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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