固定資産
個別
- 2015年3月31日
- 16億6385万
- 2016年3月31日 -2.54%
- 16億2158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/24 13:05
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 7~60年
機械及び装置 7~10年
車両運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 3~11年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/24 13:05 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/24 13:05
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 13:05
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △235,125 △223,444 その他 △1,178 △1,013
流動資産-繰延税金資産 38,850千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産につきましては、流動資産の残高は、前事業年度末に比べ160百万円増加し、1,757百万円となりました。これは、主に「現金及び預金」及び「グループ預け金」が合わせて214百万円、繰延税金資産が38百万円増加したこと、売掛金が105百万円減少したことなどによるものであります。2016/06/24 13:05
固定資産の残高は、前事業年度末に比べ42百万円減少し、1,621百万円となりました。これは、主に減価償却により有形固定資産が25百万円、無形固定資産が4百万円減少したこと、投資その他の資産が12百万円減少したことなどによるものであります。
負債につきましては、流動負債の残高は、前事業年度末に比べ9百万円減少し、1,014百万円となりました。これは、主に支払手形が65百万円、未払法人税等が13百万円増加したこと、買掛金が46百万円、未払金が23百万円、設備関係支払手形が24百万円減少したことなどによるものであります。