無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 1271億700万
- 2022年6月30日 +3.57%
- 1316億4500万
個別
- 2021年12月31日
- 147億2800万
- 2022年6月30日 +3.76%
- 152億8200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 使用権資産については定額法を採用しています。2022/09/28 10:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。 - #2 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2022/09/28 10:30
前中間会計期間(自 2021年 1月 1日至 2021年 6月30日) 当中間会計期間(自 2022年 1月 1日至 2022年 6月30日) 有形固定資産 2,116百万円 1,968百万円 無形固定資産 2,199 2,444 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況の概要2022/09/28 10:30
総資産は、前連結会計年度末と比較して1.2%増の6,151億28百万円となりました。これは有形固定資産や無形固定資産の増加が主な要因です。負債合計は、長期借入金の減少などで前連結会計年度末比2.8%減の2,739億13百万円となりました。純資産額は、前連結会計年度末比4.7%増の3,412億15百万円となりました。これは、利益剰余金の増加や為替換算調整勘定の変動などの影響によるものです。この結果、当中間連結会計期間末の1株当たり純資産額は前連結会計年度末の11,943円24銭に対し、12,550円46銭となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の概要 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他の有形固定資産については定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。2022/09/28 10:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。