のれん
連結
- 2015年3月31日
- 347万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 2億5191万
個別
- 2015年3月31日
- 48万
- 2016年3月31日 -41.41%
- 28万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。2016/06/30 13:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額は、以下のとおりであります。2016/06/30 13:14
(1)セグメント利益の調整額△14,782千円には、セグメント間取引の消去600千円、のれんの償却額△9,932千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,450千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△2,218千円は、セグメント間取引の消去であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△14,782千円には、セグメント間取引の消去600千円、のれんの償却額△9,932千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,450千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△2,218千円は、セグメント間取引の消去であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 13:14 - #4 事業等のリスク
- 9.M&Aについて2016/06/30 13:14
当社グループは、M&Aにより既存事業や新規事業の積極的な拡大に取り組んでおります。M&Aにあたっては、対象企業の財務・法務・事業等について事前にデューデリジェンスをおこない、リスクを吟味し収益力を分析したうえで決定いたしますが、対象企業における偶発債務の発生や未確認債務の判明等、事前の調査によって把握できない問題が生じた場合や、事業計画が予定どおり進捗しない場合には、のれんの減損処理をおこなう必要が生じるなど、当社の業績、財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/06/30 13:14
(1)発生したのれんの金額 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/30 13:14
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱エルネットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱エルネット株式の取得価額と㈱エルネット取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/30 13:14
流動資産 14,844 千円 固定資産 1,619 のれん 258,380 流動負債 △1,825 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/30 13:14
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.0 △0.0 のれん償却額 - 0.4 評価性引当額 △0.8 △0.7
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は前連結会計年度の計算において使用した32.21%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.81%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.58%となります。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた156,587千円は、「未収入金」102,407千円、「その他」54,180千円として組み替えております。2016/06/30 13:14
2.前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた124,966千円は、「のれん」3,470千円、「その他」121,496千円として組み替えております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、89億50百万円となり、前連結会計年度に比べ10百万円増加しております。2016/06/30 13:14
これは、流動資産では現金及び預金の減少、受取手形及び売掛金の増加、固定資産では機械装置及び運搬具の増加、のれんの増加等によるものであります。
②負債