- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△408,073千円には、セグメント間取引消去4,761千円、のれんの償却額△8,774千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△404,060千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2021/11/12 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△549,357千円には、セグメント間取引消去3,165千円、のれんの償却額△18,647千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△533,874千円が含まれております。2021/11/12 15:00
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 12,999千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2021/11/12 15:00- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/11/12 15:00- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
であります。
| 流動資産 | 220,147 | 千円 |
| 固定資産 | 30,450 | |
| のれん | 59,283 | |
| 流動負債 | △121,058 | |
2021/11/12 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、138億円となり、前連結会計年度末比25百万円の減少となりました。その主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度の勘定科目は受取手形及び売掛金)の減少額3億4百万円等に対し、現金及び預金の増加額1億63百万円、リース資産の増加額72百万円、のれんの増加額40百万円等によるものであります。
負債は、68億19百万円となり、前連結会計年度末比70百万円の増加となりました。その主な要因は、賞与引当金の増加額99百万円、流動負債のその他の増加額65百万円、リース債務の増加額76百万円(1年内返済予定のもの含む)等に対し、買掛金の減少額2億5百万円等によるものであります。
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