- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント利益又は損失の調整額△877,829千円には、セグメント間取引消去9,347千円、のれんの償却額△23,306千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△863,870千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額8,767,581千円は、セグメント間取引消去△296,314千円及び全社資産9,063,895千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、有形固定資産、保険積立金であります。
(3)減価償却費の調整額21,684千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,210,481千円は、全社資産にかかるものであります。
2022/06/30 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,042,362千円には、セグメント間取引消去7,761千円、のれんの償却額△40,259千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,009,864千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額8,584,504千円は、セグメント間取引消去△404,935千円及び全社資産8,989,440千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、有形固定資産、保険積立金であります。
(3)減価償却費の調整額101,471千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,884千円は、全社資産にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/30 15:38 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、デジタル・トランスフォーメーションの促進を目的とした広告設備、デジタルサイネージ『わが街NAVI』(「工具、器具及び備品」)であります。
2022/06/30 15:38- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 220,147千円 |
| 固定資産 | 30,450 |
| 資産合計 | 250,598 |
2022/06/30 15:38- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2022/06/30 15:38- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日) |
| 土地 | 195 | - |
| 計 | 195 | - |
2022/06/30 15:38 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 4,103千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,880 | - |
| 土地 | 6,992 | - |
| その他(工具、器具及び備品) | - | 485 |
| 計 | 12,977 | 485 |
2022/06/30 15:38 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 1,729千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 0 |
| その他(工具、器具及び備品) | 2,509 | 4 |
| 計 | 2,509 | 1,733 |
2022/06/30 15:38 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/30 15:38 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2022/06/30 15:38- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/30 15:38- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱ベックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ベック株式の取得価額と㈱ベック取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 151,436 | 千円 |
| 固定資産 | 45,462 | |
| のれん | 96,722 | |
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに㈱マルヤマ歯科商店を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに
2022/06/30 15:38- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| | 前連結会計年度(令和3年3月31日) | | 当連結会計年度(令和4年3月31日) |
| 固定資産……………繰延税金資産 | | 474,302 | | 483,074 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/30 15:38- #14 経営上の重要な契約等
⑥分割した資産、負債の状況(令和3年9月30日現在)
| 資産 | 金額(百万円) | 負債 | 金額(百万円) |
| 流動資産 | 167 | 流動負債 | 123 |
| 固定資産 | 7 | 固定負債 | 2 |
| 合計 | 175 | 合計 | 125 |
(2)その他の重要な契約
2022/06/30 15:38- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物は、投資有価証券の取得による支出8億80百万円、定期預金の預入による支出8億36百万円、有形固定資産の取得による支出1億32百万円、法人税等の支払額又は還付額1億16百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1億15百万円、長期借入金の返済による支出94百万円等により一部相殺されたものの、定期預金の払戻による収入7億71百万円、投資有価証券の償還による収入6億50百万円、税金等調整前当期純利益が4億87百万円(対前期比27.6%増)得られたこと、減価償却費2億7百万円、投資有価証券の売却による収入1億98百万円、営業活動によるキャッシュ・フローのその他1億37百万円、前受金の増加額1億12百万円等により、前連結会計年度末に比べ3億98百万円増加し、当連結会計年度末には42億66百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2022/06/30 15:38- #16 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「ソフトウェア仮勘定」2,000千円は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」2,000千円として組み替えております。
2022/06/30 15:38- #17 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響について今後の収束時期等を正確に予測することは依然として困難な状況にありますが、各地域での経済活動の再開に伴い徐々に収束していくとの仮定に基づき、固定資産の減損損失の判定や繰延税金資産の回収可能性等の判断に関して会計上の見積りを行っております。
2022/06/30 15:38- #18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(1) 固定資産の減損(のれん)
① 連結財務諸表に計上した金額
2022/06/30 15:38- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
② 貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/30 15:38