- 2388
- 2026/09/28
- 時価
- 12億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-317.22倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.27-7.3倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウェッジ HD(2388)の商品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年9月30日
- 5173万
- 2025年6月30日 +18.72%
- 6142万
- 2025年9月30日 -2.2%
- 6006万
- 2026年6月30日 +38.61%
- 8326万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引2025/12/26 13:39
所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産2025/12/26 13:39
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
有形固定資産 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 当期製品製造原価と売上原価の調整表2025/12/26 13:39
(原価計算の方法)区分 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 当期製品製造原価 386,668 394,833 商品売上原価 28,318 54,809 売上原価 414,987 449,642
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2025/12/26 13:39
当社の金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等は、A.P.F.Group Co.,Ltd.※であります。
※ 実質的に当社親会社である昭和ホールディングス株式会社の株式を保有しているか確認中です。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/12/26 13:39
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2025年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の権利行使(旧商法に基づき発行された転換社債の転換及び新株引受権付社債の権利行使を含む。)により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年12月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,494,478 42,494,478 東京証券取引所グロース市場 当社の単元株は100株であります。 計 42,494,478 42,494,478 ― ― - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (コンテンツ事業)2025/12/26 13:39
コンテンツ事業におきましては、日本国内において売上高が増加を続けております。一方数年来の構造改革の結果、支出適正化がなされており利益増加に貢献しており、今後これらのコンテンツにも期待をしております。海外展開に関しましては、ベトナム並びにインドネシアが明確に売上高を増加させる段階に至っており、コロナ禍の中でも当社商品の販売店数が増加しておりますので、今後の利益増加への貢献を期待しております。
現在の好調には中期経営計画アクセルプランに基づき、獲得してきたコンテンツが貢献するとともに、数年来の取り組みによる固定費の削減が進んでおりますことが寄与しております。現在においては上記実績による受注が好調であり、また、筋肉質な体質にもなっておりますので、利益も確保できると考えております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業の当連結会計年度における業績は、減収減益となりました。当連結会計年度における業績は、売上高7億64百万円(前年同期比7.2%減)、セグメント利益は2億15百万円(同34.1%減)となりました。これは受注状況が堅調でありましたが、前年同期は過去最高であったロイヤリティ収入が当期は減ったことによるものです。2025/12/26 13:39
当事業は、主にゲームの企画開発や漫画やアニメ、ゲーム等のエンターテインメント関連の書籍及び電子書籍の企画編集、様々なコンテンツを商品・イベント化する企画開発など、コンテンツ商品の企画開発分野で独自性を持って展開しております。
現在、当社の祖業でありますコンテンツ事業においては長年の不振を払しょくし、過去10年以上かけて戦略的に事業を選択集中させるとともに海外事業を含めて新規事業に取り組み、営業拡大を図り、同時に生産性の改善、コストの適正化を図ってまいりました成果が実を結んでいる結果、長期的に利益改善が進んでおります。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/12/26 13:39
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針