賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 3億4595万
- 2019年9月30日 -56.22%
- 1億5146万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/19 10:50
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 貸倒引当金繰入額 1,456,953 千円 2,246,728 千円 賞与引当金繰入額 337,061 千円 23,481 千円 金融費用 437,321 千円 414,165 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2020/06/19 10:50
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 返品調整引当金 31千円 37千円 賞与引当金 56,804千円 25,416千円 関係会社株式評価損 33,010千円 16,111千円
当連結会計年度(2019年9月30日) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法商品及び製品 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法及び定額法を、又、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/06/19 10:50建物及び構築物 6~20年 車両運搬具 2~5年 工具、器具及び備品 3~15年 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
在外連結子会社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2020/06/19 10:50