7838 共立印刷

7838
2022/09/28
時価
63億円
PER 予
5.81倍
2010年以降
赤字-29.22倍
(2010-2022年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.31-1.23倍
(2010-2022年)
配当 予
3.85%
ROE 予
6.28%
ROA 予
2.39%
資料
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共立印刷(7838)の賞与引当金の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
2億165万
2009年3月31日 -17.17%
1億6703万
2010年3月31日 -7.89%
1億5385万
2011年3月31日 -8.91%
1億4014万
2012年3月31日 +49.64%
2億972万
2013年3月31日 +9.62%
2億2990万
2014年3月31日 +33.01%
3億579万
2015年3月31日 +2.74%
3億1416万
2016年3月31日 +18.73%
3億7301万
2017年3月31日 +3.02%
3億8426万
2018年3月31日 -1.53%
3億7838万
2019年3月31日 -0.35%
3億7704万
2020年3月31日 -13.8%
3億2500万
2021年3月31日 -41.78%
1億8921万
2022年3月31日 +12.34%
2億1256万

個別

2008年3月31日
1億8173万
2009年3月31日 -16.9%
1億5101万
2010年3月31日 -4.12%
1億4479万
2011年3月31日 -3.21%
1億4014万
2012年3月31日 +5.5%
1億4785万
2013年3月31日 +19.87%
1億7722万
2014年3月31日 +20.2%
2億1302万
2015年3月31日 +10.04%
2億3441万
2016年3月31日 +10.26%
2億5846万
2017年3月31日 +1.85%
2億6324万
2018年3月31日 -3.57%
2億5383万
2019年3月31日 -3.14%
2億4586万
2020年3月31日 -18.43%
2億56万
2021年3月31日 -42.42%
1億1547万
2022年3月31日 +4.02%
1億2011万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
給料及び手当572,516489,681
賞与引当金繰入額31,50431,035
退職給付費用25,71117,838
おおよその割合
2022/06/29 14:06
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品
最終仕入原価法
製品・仕掛品
個別法
原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/29 14:06
#3 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
(単位:千円)
貸倒引当金6,3101,3531,7065,957
賞与引当金115,475120,117115,475120,117
退職給付引当金752,84866,29049,790769,347
(注) 貸倒引当金の「当期減少額」は、権利会員権償還による取崩額300千円及び一般債権の貸倒実績率による洗替1,406千円であります。
2022/06/29 14:06
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
退職給付引当金230,522千円235,574千円
賞与引当金35,35836,779
貸倒引当金1,9321,824
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因
となった主要な項目別の内訳
2022/06/29 14:06
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
退職給付に係る負債217,846264,144
賞与引当金57,50268,652
貸倒引当金13,46912,853
(注) 評価性引当額が73,523千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因
2022/06/29 14:06
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
① 製品・仕掛品
個別法
② 原材料
移動平均法
③ 貯蔵品
最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/29 14:06

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