のれん
連結
- 2018年10月31日
- 5億
- 2019年10月31日 -34.4%
- 3億2800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主に10年間の均等償却を行っております。2020/01/29 10:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/01/29 10:03
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは156百万円の減損損失を計上しております。2020/01/29 10:03
当社グループは、原則として事業用資産については事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。ただし、処分予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産毎にグルーピングを行っております。事業 用途 場所 種類 減損損失 投資その他の資産(その他) 8百万円 知育事業 その他 鈴木出版㈱(東京都千代田区) のれん 90百万円
事業用資産について、継続的に営業損失を計上しており、資産の回収可能性が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として66百万円計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ90百万円(前連結会計年度比1.0%減)減少し、8,817百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金の減少130百万円、原材料及び貯蔵品の増加143百万円、未収入金(流動資産その他に含む)の減少81百万円などによるものです。2020/01/29 10:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べ977百万円(前連結会計年度比12.5%減)減少し、6,867百万円となりました。これは主として、土地の減少483百万円、のれんの減少172百万円などによるものです。
この結果、当連結会計年度における総資産は15,685百万円(前連結会計年度比6.4%減)となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/01/29 10:03
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップは、特例処理の要件を満たしており有効性が保証されているため、有効性の評価を省略しております。また、為替予約は、重要な条件が同一であり、ヘッジに高い有効性があるため有効性の判断を省略しております。2020/01/29 10:03
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主に10年間の均等償却を行っております。