- 4004
- 2026/08/28
- 時価
- 3兆897億円
- PER 予
- 26.9倍
- 2009年以降
- 赤字-285.27倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.89倍
- 2009年以降
- 0.43-2.12倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.4%
- ROE 予
- 14.47%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
レゾナックHD(4004)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 34億9300万
- 2011年3月31日 -26.25%
- 25億7600万
- 2012年3月31日 +107.03%
- 53億3300万
- 2013年3月31日 -23.51%
- 40億7900万
- 2014年3月31日 -88.94%
- 4億5100万
- 2015年3月31日
- -75億5200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/05/15 15:00
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の連結営業成績につきましては、売上高は、ケミカルセグメントにおいて黒鉛電極の数量減、石油化学も誘導品の定修を受けて減少し、セグメント全体として減収となりました。半導体・電子材料セグメントは半導体関連業界の調整が入った前年同四半期連結累計期間に比べ大幅な増収、モビリティ、イノベーション材料の2セグメントも数量増により増収となりました。総じて増収となる3,213億74百万円となりました。営業利益は、ケミカルセグメントは数量減で減益となりましたが、半導体・電子材料セグメントは大幅な増益となり、モビリティ、イノベーション材料の2セグメントも主に数量増により増益となり、総じて89億44百万円となりました。営業外損益では主に為替差益の増加があり、経常利益は110億11百万円となりました。2024/05/15 15:00
特別損益では旧本社土地建物の固定資産売却益があり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、270億63百万円となりました。
(2)セグメントの状況(単位:百万円) 経常利益 △10,909 11,011 21,920 - 親会社株主に帰属する四半期純利益 △12,263 27,063 39,326 - - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/05/15 15:00
2 普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に、株式給付信託(BBT)が所有する当社株式(前第1四半期連結累計期間230千株、当第1四半期連結累計期間348千株)及び株式給付信託(J-ESOP)が所有する当社株式(前第1四半期連結累計期間-千株、当第1四半期連結累計期間13千株)を含めております。