- 4004
- 2026/10/08
- 時価
- 3兆3770億円
- PER 予
- 29.79倍
- 2009年以降
- 赤字-281.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.25倍
- 2009年以降
- 0.43-2.09倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.37%
- ROE 予
- 14.27%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
レゾナックHD(4004)の使用権資産(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 309億1800万
- 2023年12月31日 -4.68%
- 294億7000万
- 2024年12月31日 +3.06%
- 303億7200万
- 2025年12月31日 -14.81%
- 258億7400万
有報情報
- #1 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)非資金取引2026/03/25 13:14
前連結会計年度及び当連結会計年度において使用権資産の取得が、それぞれ6,415百万円、3,096百万円あります。
(3)財務活動に係る負債の調整表 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)使用権資産2026/03/25 13:14
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度において、51,035百万円の減損損失を計上しており、連結損益計算書の「売上原価」に27,554百万円、「販売費及び一般管理費」に23,481百万円計上しております。2026/03/25 13:14
(注)1 樹脂成形品事業について、当社の樹脂成形品事業に係る連結子会社の全発行済株式の株式譲渡契約の締結に伴い、売却対象事業に係る資産について、IFRS第5号に準拠して売却目的として分類、測定した結果、売却予定価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上しております。なお、回収可能価額は、株式譲渡契約締結時の売却予定価額に基づく処分コスト控除後の公正価値により算定し、9,029百万円と評価しております。当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。(単位:百万円) 機械装置、運搬具及び工具器具備品 1,924 使用権資産 87 建設仮勘定 46 機械装置、運搬具及び工具器具備品 8,393 使用権資産 1,640 建設仮勘定 2,252
2 電気機械器具事業について、Fiamm Energy Technology S.p.A.の全発行済株式の譲渡契約の締結に伴い、売却対象事業に係る資産について、IFRS第5号に準拠して売却目的として分類、測定した結果、売却予定価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上しております。回収可能価額は金額的に重要なものはありません。なお、回収可能価額は株式譲渡契約の譲渡価額を基礎とした処分コスト控除後の公正価値により算定しており、当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (借手)2026/03/25 13:14
当社グループでは、主に不動産を賃借しており、原資産を使用する権利である使用権資産と、リース料を支払う義務であるリース負債を認識し、リースに関する費用を使用権資産の減価償却費及びリース負債に係る支払利息として認識しております。なお、短期リース及び少額資産のリースについては、IFRS第16号第6項を適用し、リース料をリース期間にわたり定額法により費用認識しております。
① 使用権資産 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/25 13:14
当社及び連結子会社では、当連結会計年度は、総額112,853百万円の設備投資(使用権資産を含みます。)を実施しました。
(半導体・電子材料)