のれん
連結
- 2012年12月31日
- 6億1900万
- 2013年12月31日 -19.06%
- 5億100万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間に関する事項
のれんは、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたり均等償却している。2017/04/25 14:06 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたり均等償却している。2017/04/25 14:06 - #3 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※4 のれん及び負ののれんの表示2017/04/25 14:06
のれん及び負ののれんは、相殺している。相殺前の金額は次のとおりである。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントに帰属しない全社資産67,909百万円が含まれている。全社資産は当社の余資運用資金(現金・預金)、繰延税金資産及び全社共通研究開発に係る資産である。2017/04/25 14:06
2 のれんの償却額には、負ののれんの償却額が含まれている。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #5 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額には、負ののれんの償却額が含まれている。2017/04/25 14:06
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主要な内容
有形固定資産
機械及び装置
千葉事業所 ハードディスク生産設備増強
2 「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額である。
3 負ののれんとの相殺額である。2017/04/25 14:06 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/04/25 14:06
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 回収可能性の見直しによる影響 5.9 27.9 のれん償却額 3.7 2.0 海外子会社留保金税効果 △5.5 1.7