- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損益の調整額△5,277百万円には、セグメント間取引消去104百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,381百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社共通研究開発費である。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。
2017/04/25 14:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額(負ののれんの償却額を含む。)は、次のとおりである。
2017/04/25 14:14- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。
2017/04/25 14:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)連結財政状態に関する定性的情報
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、営業債権、固定資産の増加等により前連結会計年度末比89億1百万円増加し9,946億72百万円となった。負債合計は、劣後特約付ローンの実行等により有利子負債(借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債)が増加し、前連結会計年度末比414億71百万円増加の6,814億32百万円となった。当第3四半期連結会計期間末の純資産は、四半期純利益の計上や為替換算調整勘定の増加はあったが、前期配当金の支払いや自己株式の取得、当社100%出資の特別目的子会社が発行したユーロ円建交換権付永久優先出資証券の買入消却による少数株主持分の減少等により、前連結会計年度末比325億71百万円減少の3,132億40百万円となった。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
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