- #1 業績等の概要
(2)キャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益は増加したものの、仕入債務の減少等により、前連結会計年度に比べ58億26百万円の収入減少となり、611億70百万円の収入となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得があったこと等により、前連結会計年度に比べ43億79百万円の支出減少となり、424億97百万円の支出となった。
2017/04/25 14:54- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
1 前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸倒引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記している。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,829百万円は、「貸倒引当金の増減額」1,296百万円及び「その他」533百万円として組み替えている。
2017/04/25 14:54- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益は増加したものの、仕入債務の減少等により、前連結会計年度に比べ58億26百万円の収入減少となり、611億70百万円の収入となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得があったこと等により、前連結会計年度に比べ43億79百万円の支出減少となり、424億97百万円の支出となった。
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