受取手形及び売掛金
連結
- 2022年12月31日
- 2660億9300万
- 2023年9月30日 -1.66%
- 2616億7000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 期末日満期手形の会計処理は、末日が金融機関の休日である場合、満期日に決済が行なわれたものとして処理していたが、経営統合に伴う処理の統一を目的として、当第3四半期連結会計期間より実際の手形交換日もしくは決済日に処理する方法に変更している。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっている。2023/11/14 9:40
これにより、遡及適用を行なう前と比べて、前連結会計年度の現金及び預金が627百万円減少し、受取手形及び売掛金が627百万円増加している。