営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 617億2600万
- 2023年12月31日
- -37億6400万
個別
- 2022年12月31日
- 116億1200万
- 2023年12月31日 -66.08%
- 39億3900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- *1:気候変動に関する機会とリスクの財務的影響については算定を順次進めているため、段階的に開示していきます。影響度は特定した気候変動の機会・リスクへ対応した場合を記載しています。2024/03/26 14:46
大:気候変動に対する規制・政策等により今後も当社への影響が見込まれ、その結果、当社の営業利益(単年度)への影響が100億円以上と試算される。
中:気候変動に対する動きが既にあり、今後も当社への影響が見込まれ、その結果、当社の営業利益(単年度)への影響が30億円以上100億円未満と試算される。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 6,474百万円2024/03/26 14:46
営業利益 387百万円 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該変更は遡及して適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2024/03/26 14:46
この結果、遡及適用を行う前と比較し前連結会計年度の営業利益は2,355百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2,344百万円増加し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はそれぞれ1,629百万円増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、遡及適用後の利益剰余金の前期首残高は847百万円増加し、その他有価証券評価差額金の前期首残高は415百万円、退職給付に係る調整累計額の前期首残高は1,141百万円それぞれ減少しております。 - #4 役員報酬(連結)
- ・①全社業績評価係数および②個人業績評価係数を算定するための業績評価指標(KPI)は、当社が長期ビジョンの実現に向けて重視する財務指標・戦略指標のなかから選定します。2024/03/26 14:46
<2024年度STIの業績評価指標(KPI)>EBITDA = 連結営業利益+減価償却費+のれん等償却費
対売上EBITDA% = EBITDA ÷ 連結売上高 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損益は、前連結会計年度に比べ繰延税金資産の計上による税金費用の減少等により損失が減少し、189億55百万円の損失となりました。2024/03/26 14:46
(2) セグメントの経営成績(単位:百万円) 売上高 1,392,621 1,288,869 △103,752 △7.5% 営業利益 61,726 △3,764 △65,490 - 経常利益 61,711 △14,773 △76,484 -
[半導体・電子材料セグメント]