のれん
連結
- 2013年3月31日
- 200万
- 2014年3月31日 -50%
- 100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたって均等償却することとしている。ただし、金額が僅少な場合は、全額発生時の損益に計上することとしている。2014/06/24 16:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額8,916百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社共通研究にかかる資産の減価償却費である。2014/06/24 16:03
(4) のれんの償却額の調整額767百万円は、各報告セグメントに配分していない全社共通研究にかかるのれんの償却額である。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,116百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社共通研究にかかる資本的支出である。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額の調整額767百万円は、各報告セグメントに配分していない全社共通研究にかかるのれんの償却額である。2014/06/24 16:03
- #4 主要な設備の状況
- 3 スミトモ ケミカル シンガポール プライベート リミテッドおよびベーラント U.S.A. コーポレーションには、同社の連結子会社が含まれている。2014/06/24 16:03
4 上記のほか、ボストン バイオメディカル インコーポレーテッド(医薬品)において36,353百万円、ダイニッポン スミトモ ファーマ アメリカ ホールディングス インコーポレーテッド(医薬品)において31,766百万円、CDT ホールディングス リミテッド(全社共通)において13,843百万円の無形固定資産(のれんを除く)を計上している。
5 現在休止中の主要な設備はない。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/24 16:03
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略している。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額増減 391.3 - のれん償却 17.0 - 住民税均等割 2.7 -
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/24 16:03
石油化学セグメントにおいて、当社の連結子会社を完全子会社化したことに伴い、負ののれん発生益1,108百万円を計上している。