- 4005
- 2026/08/28
- 時価
- 9218億円
- PER 予
- 13.12倍
- 2010年以降
- 赤字-137.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.46-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 6.35%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 91億6700万
- 2017年3月31日 -25.24%
- 68億5300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益の減少や法人税等の支払の増加等により、前連結会計年度に比べ737億円減少し、1,874億円の収入となった。2017/06/21 15:28
投資活動によるキャッシュ・フローは、子会社の大日本住友製薬株式会社によるシナプサス セラピューティクス インコーポレーテッド(以下、「シナプサス社」、現:サノビオン CNS ディベロップメント カナダ ULC(以下、「サノビオンCNSカナダ社」))およびトレロ ファーマシューティカルズ インコーポレーテッド(以下、「トレロ社」)の買収があったこと等により、前連結会計年度に比べ1,461億円支出が増加し、1,997億円の支出となった。
この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前連結会計年度の2,075億円の収入に対して、当連結会計年度は123億円の支出となった。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益の減少や法人税等の支払の増加等により、前連結会計年度に比べ737億円減少し、1,874億円の収入となった。2017/06/21 15:28
投資活動によるキャッシュ・フローは、子会社の大日本住友製薬株式会社によるシナプサス社(現:サノビオンCNSカナダ社)およびトレロ社の買収があったこと等により、前連結会計年度に比べ1,461億円支出が増加し、1,997億円の支出となった。
この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前連結会計年度の2,075億円の収入に対して、当連結会計年度は123億円の支出となった。