住友精化(4008)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 16億7300万
- 2015年3月31日 -44.35%
- 9億3100万
- 2016年3月31日 +58.43%
- 14億7500万
- 2017年3月31日 -23.05%
- 11億3500万
- 2018年3月31日 -9.07%
- 10億3200万
- 2019年3月31日 +22.09%
- 12億6000万
- 2020年3月31日 +45.48%
- 18億3300万
- 2021年3月31日 -17.73%
- 15億800万
- 2022年3月31日 -8.55%
- 13億7900万
- 2023年3月31日 -23.86%
- 10億5000万
- 2024年3月31日 -54.1%
- 4億8200万
- 2025年3月31日 +37.14%
- 6億6100万
- 2026年3月31日 +10.14%
- 7億2800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/26 9:36
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 9:36
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付信託設定額 677 〃 677 〃 退職給付に係る負債 164 〃 163 〃 減損損失 914 〃 1,088 〃
前連結会計年度(2025年3月31日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、当社は退職金規程に基づく給付にあてるため、退職給付信託を設定しております。2026/06/26 9:36
なお、一部連結子会社については、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
当社は、60歳から65歳への定年延長に伴い、当連結会計年度より退職給付制度の変更を行っております。これにより、退職給付債務が171百万円減少し、過去勤務費用が同額発生しております。