住友精化(4008)の売上高 - ガス・エンジニアリングの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 92億3900万
- 2014年12月31日 +14.2%
- 105億5100万
- 2015年12月31日 +8.71%
- 114億7000万
- 2016年12月31日 -4.7%
- 109億3100万
- 2017年12月31日 +8.91%
- 119億500万
- 2018年12月31日 +2.44%
- 121億9500万
- 2019年12月31日 -5.53%
- 115億2100万
- 2020年12月31日 +2.75%
- 118億3800万
- 2021年12月31日 +10.85%
- 131億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:18
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/02/09 9:18
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)の当社グループの売上高は1,072億4千3百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は63億2千8百万円(前年同期比36.3%減)となりました。経常利益は海外における金利の上昇に伴う受取利息の増加などにより69億2千2百万円(前年同期比31.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社であるスミトモ セイカ ポリマーズ コリア カンパニー リミテッドにおける異常操業損失4億3千2百万円を特別損失に計上したことなどにより、43億7千9百万円(前年同期比44.8%減)となりました。
また、1株当たり四半期純利益は325.09円、ROEは4.9%となりました。