住友精化(4008)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 吸水性樹脂の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 35億7900万
- 2014年9月30日 -21.85%
- 27億9700万
- 2015年9月30日 -33.36%
- 18億6400万
- 2016年9月30日 +111.8%
- 39億4800万
- 2017年9月30日 -13.2%
- 34億2700万
- 2018年9月30日 -13.42%
- 29億6700万
- 2019年9月30日 -40.95%
- 17億5200万
- 2020年9月30日 +94.63%
- 34億1000万
- 2021年9月30日 -66.19%
- 11億5300万
- 2022年9月30日 +199.57%
- 34億5400万
- 2023年9月30日 -20.38%
- 27億5000万
- 2024年9月30日 +26.22%
- 34億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/11/09 9:26
<吸水性樹脂セグメント>当セグメントでは、売上高は519億8千4百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益は27億5千万円(前年同期比27.2%減)となりました。これはアジア市場などにおける販売数量の減少のほか、原燃料価格下落に伴う販売価格の低下などによるものであります。
<機能マテリアルセグメント>当セグメントでは、売上高は174億8千9百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益は10億2百万円(前年同期比61.6%減)となりました。これはエレクトロニクスガスやラテックス製品、医薬中間体の販売数量が減少したことや、固定費の増加などによるものであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2023年11月6日開催の取締役会において、スミトモ セイカ シンガポール プライベート リミテッド2023/11/09 9:26
において、吸水性樹脂製造設備の増強を決定いたしました。
(1) 増強の目的