住友精化(4008)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 吸水性樹脂の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 20億4400万
- 2014年6月30日 -39.77%
- 12億3100万
- 2015年6月30日 -21.61%
- 9億6500万
- 2016年6月30日 +160.83%
- 25億1700万
- 2017年6月30日 -28.61%
- 17億9700万
- 2018年6月30日 +5.34%
- 18億9300万
- 2019年6月30日 -46.54%
- 10億1200万
- 2020年6月30日 +153.26%
- 25億6300万
- 2021年6月30日 -58.49%
- 10億6400万
- 2022年6月30日 -36.47%
- 6億7600万
- 2023年6月30日 +52.37%
- 10億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/08/09 9:12
<吸水性樹脂セグメント>当セグメントでは、売上高は257億6千4百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は10億3千万円(前年同期比24.0%増)となりました。売上高は、アジア市場などにおける販売数量の減少により減収、営業利益は、原燃料価格や物流費用の下落などにより増益となりました。
<機能マテリアルセグメント>当セグメントでは、売上高は82億3千7百万円(前年同期比17.0%減)、営業利益は4千7百万円(前年同期比97.0%減)となりました。これはエレクトロニクスガスや医薬中間体、ラテックス製品などの販売数量が減少したことや固定費の増加などによるものであります。