- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
……期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
時価のないもの
2016/06/30 10:13- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の部
純資産(非支配株主持分を含む)は、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ、5億6千5百万円増加し、561億3千万円となった。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント上昇し、51.2%となった。
④経営指標
2016/06/30 10:13- #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式併合等が当期首に行われたと仮定した場合の当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりである。
1.1株当たり純資産額 3,265円37銭
2.1株当たり当期純利益金額 316円43銭
2016/06/30 10:13- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合等が当期首に行われたと仮定した場合の当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりである。
1.1株当たり純資産額 3,882円40銭
2.1株当たり当期純利益金額 290円99銭
2016/06/30 10:13- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの
2016/06/30 10:13- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 55,565 | 56,130 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 2,442 | 2,582 |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (2,442) | (2,582) |
2016/06/30 10:13