訂正有価証券報告書-第101期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(注)「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおり、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である海外会社8社について同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っていたが、第1四半期連結会計期間より、当該会社のうち3社(スミトモ セイカ シンガポール プライベートリミテッド、スミトモ セイカ アジアパシフィック プライベートリミテッド、スミトモ セイカ ヨーロッパS.A./N.V.)については決算日を3月31日に変更した。
この決算期変更に伴い、当連結会計年度は、平成25年1月1日から平成26年3月31日までの15ヶ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の平成25年1月1日から平成25年3月31日までの売上高は化学品事業が6億3千8百万円、吸水性樹脂事業が48億1千7百万円、セグメント利益又はセグメント損失(△)は、化学品事業が△1千8百万円、吸水性樹脂事業が5億7千1百万円となっている。
この決算期変更に伴い、当連結会計年度は、平成25年1月1日から平成26年3月31日までの15ヶ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の平成25年1月1日から平成25年3月31日までの売上高は化学品事業が6億3千8百万円、吸水性樹脂事業が48億1千7百万円、セグメント利益又はセグメント損失(△)は、化学品事業が△1千8百万円、吸水性樹脂事業が5億7千1百万円となっている。