- 4021
- 2026/09/30
- 時価
- 1兆1236億円
- PER 予
- 21.61倍
- 2010年以降
- 7.39-32.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.43倍
- 2010年以降
- 0.82-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 20.5%
- ROA 予
- 14.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日産化学(4021)の売上高 - 機能性材料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 206億1200万
- 2014年9月30日 +17.6%
- 242億3900万
- 2015年9月30日 +7.43%
- 260億4000万
- 2016年9月30日 -2.04%
- 255億800万
- 2017年9月30日 +14.17%
- 291億2300万
- 2018年9月30日 +9.77%
- 319億6700万
- 2019年9月30日 -1.81%
- 313億8700万
- 2020年9月30日 +10.21%
- 345億9300万
- 2021年9月30日 +14.34%
- 395億5500万
- 2022年9月30日 +6.18%
- 420億100万
- 2023年9月30日 -3.54%
- 405億1300万
- 2024年9月30日 +19.99%
- 486億1100万
- 2025年9月30日 +11.94%
- 544億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/11/13 15:13
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
1) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの外部顧客に対する売上高は、代理人取引となる売上高についても総額で算定しております。代理人取引となる売上高を純額とするための調整は、調整額に含めております。
2.調整額は以下のとおりです。
(1)外部顧客に対する売上高の調整額△13,413百万円には、代理人取引消去△13,424百万円と、各報告セグメントに帰属していない売上高10百万円が含まれております。
(2)セグメント利益の調整額△2,332百万円には、セグメント間取引消去402百万円、各報告セグメントに帰属していない売上高11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△2,746百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 15:13 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/13 15:13
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下の通りです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)の国内景気は、半導体不足の一時的な緩和を受けた自動車の輸出や円安を追い風とするインバウンド需要が増加基調を示しましたが、物価高騰を背景として個人消費を中心に国内需要が伸び悩みました。このような状況のもと、当社グループの事業につきましては、化学品セグメントは、基礎化学品、ファインケミカルともに減収となりました。機能性材料セグメントでは、ディスプレイ材料は堅調でしたが、半導体材料は減収となりました。農業化学品セグメントは、減収となりました。ヘルスケアセグメントは、「ファインテック」(課題解決型受託事業)が増収となりました。2023/11/13 15:13
この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期及び5月に発表した業績予想を下回りました。
(単位:百万円、百万円未満切捨て)