4022 ラサ工業

4022
2026/05/14
時価
970億円
PER 予
22.19倍
2010年以降
赤字-52.92倍
(2010-2026年)
PBR
3倍
2010年以降
0.47-2.9倍
(2010-2026年)
配当 予
1.47%
ROE 予
13.51%
ROA 予
8.6%
資料
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当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
有価証券報告書-第147期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
4億2100万
2015年3月31日 +56.77%
6億6000万

個別

2014年3月31日
4億6500万
2015年3月31日 +80%
8億3700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)0.053.495.07△0.28
2015/06/26 14:21
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
主要な非連結子会社は、ラサ建設工業㈱であります。
なお、非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/06/26 14:21
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金及び繰越利益剰余金に与える影響、また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はそれぞれ軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 14:21
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響、また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はそれぞれ軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 14:21
#5 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
分法を適用していない非連結子会社(ラサ建設工業㈱他)及び関連会社(㈱関西塩酸センター他)はそれぞれ、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2015/06/26 14:21
#6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/06/26 14:21
#7 業績等の概要
このような環境のなかで、当社グループは、中期経営計画の最終年度を迎え、引き続き「安定した収益力」と「財務健全化の達成」を基本方針として、基盤事業となる燐酸をはじめとする既存商品の拡販や営業力の強化、海外マーケットへの販売強化、成長ビジネスへの注力、また、放射性ヨウ素吸着剤など新製品の販売活動に努め、収益力の向上、キャッシュ・フローの改善や財務体質の強化をはかってまいりました。
この結果、当連結会計年度は、売上高は226億54百万円と前期比6.1%の増収となりました。営業利益は、12億93百万円と前期比34.4%の増益となり、経常利益は10億18百万円と前期比79.4%の増益となりました。当期純利益は、連結子会社の一部事業化の休止に伴う特別損失の計上などもありましたが、6億60百万円と前期比56.8%の増益となりました。
当社グループのセグメント別の概況は、次のとおりであります。
2015/06/26 14:21
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、税金等調整前当期純利益は7億39百万円となり、前期と比較して2億37百万円の増益となりました。
これに、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額及び少数株主損益の合計を控除した当期純利益は6億60百万円となり、前期と比較して2億39百万円の損益が改善しました。
なお、各セグメント別の売上高及び営業利益の概況、並びにキャッシュ・フローの状況の分析については、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績、(2)キャッシュ・フローの状況に記載のとおりであります。
2015/06/26 14:21
#9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり当期純利益金額
当期純利益(百万円)421660
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
2015/06/26 14:21

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