多木化学(4025)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- -400万
- 2014年9月30日
- 200万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 7300万
- 2016年9月30日 +195.89%
- 2億1600万
- 2017年9月30日 -38.43%
- 1億3300万
- 2018年9月30日 -19.55%
- 1億700万
- 2019年9月30日 -83.18%
- 1800万
- 2020年9月30日 -55.56%
- 800万
- 2021年9月30日 +100%
- 1600万
- 2022年9月30日
- -2億1100万
- 2023年9月30日 -57.82%
- -3億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- それらの結果、売上高は114億71百万円と前年同期に比べ1.1%の増加となりましたが、機能性材料の売上原価率の上昇などにより、営業利益は9億74百万円と前年同期に比べ29.1%の大幅な減少となりました。2023/11/10 9:15
(建材)
石こうボードの販売数量は前年同期並みに推移したものの、販売価格が上昇し、売上高は22億92百万円と前年同期に比べ9.1%の増加となりましたが、燃料価格の大幅な上昇によるエネルギーコストの増加などもあり、営業損失は3億33百万円(前年同期は2億11百万円の営業損失)となりました。