有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/03/27 13:20
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/27 13:20
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 貸借対照表上の純資産の部の合計額(百万円) 15,062 17,343 普通株式に係る純資産額(百万円) 15,062 17,343 貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る事業年度末の純資産との差額(百万円) - - 普通株式の発行済株式数(千株) 23,646 23,646
- #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/27 13:20
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 連結貸借対照表上の純資産の部の合計額(百万円) 17,800 20,458 普通株式に係る純資産額(百万円) 17,547 20,182 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(百万円) 252 275 (うち少数株主持分) (252) (275)