のれん
連結
- 2013年12月31日
- 3億200万
- 2014年12月31日 -28.48%
- 2億1600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。2015/03/26 13:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、次のとおりであります。2015/03/26 13:07
(1)セグメント利益の調整額△1,340百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,310百万円、のれんの償却費77百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額8,746百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,444百万円、のれん254百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,321百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,311百万円、のれんの償却費53百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額8,853百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,450百万円、のれん197百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額141百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額242百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/26 13:07 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/03/26 13:07
報告セグメントの利益は、営業利益(調整額に含まれるのれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/03/26 13:07
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 評価性引当金の増減 △0.4 △1.3 のれんの償却額 1.9 1.7 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 - 0.3
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成27年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。