- 4025
- 2026/08/28
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 14.19倍
- 2009年以降
- 6.24-48.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.06倍
- 2009年以降
- 0.51-2.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 7.44%
- ROA 予
- 4.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 2700万
- 2020年12月31日 -25.93%
- 2000万
個別
- 2019年12月31日
- 2700万
- 2020年12月31日 -29.63%
- 1900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、賃貸ビル関係資産及び平成10年4月1日以降新規取得建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 7~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 13:44 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定 上記資産科目等の取得であります。2021/03/30 13:44
ソフトウエア仮勘定 次期基幹システム導入 166百万円
(減少)建設仮勘定 上記資産科目等への振替額であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2021/03/30 13:44
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2021/03/30 13:44
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、賃貸ビル関係資産及び平成10年4月1日以降新規取得建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 13:44