多木化学(4025)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 6億300万
- 2009年12月31日 -13.76%
- 5億2000万
- 2010年12月31日 -11.15%
- 4億6200万
- 2011年12月31日 -6.49%
- 4億3200万
- 2012年12月31日 -11.81%
- 3億8100万
- 2013年12月31日 -4.72%
- 3億6300万
- 2014年12月31日 -11.85%
- 3億2000万
- 2015年12月31日 -9.06%
- 2億9100万
- 2016年12月31日 -6.19%
- 2億7300万
- 2017年12月31日 -3.3%
- 2億6400万
- 2018年12月31日 +0.76%
- 2億6600万
- 2019年12月31日 +12.03%
- 2億9800万
- 2020年12月31日 +1.01%
- 3億100万
- 2021年12月31日 +92.03%
- 5億7800万
- 2022年12月31日 ±0%
- 5億7800万
- 2023年12月31日 +2.25%
- 5億9100万
- 2024年12月31日 +36.89%
- 8億900万
- 2025年12月31日 ±0%
- 8億900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.決算日が連結決算日と異なる多木商事㈱、洛東化成工業㈱については、直近の決算日(令和7年10月31日)現在の状況を記載しております。2026/03/25 9:02
3.しき島商事㈱の建物及び構築物の一部と土地の一部は提出会社より賃借しております。
4.多木建材㈱の建物及び構築物の一部と土地は提出会社より賃借しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/03/25 9:02
ただし、賃貸ビル関係資産及び平成10年4月1日以降新規取得建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 5.(※5)固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/03/25 9:02
前連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当連結会計年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 建物及び構築物 52百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 4 6 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 9.(※9)固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/25 9:02
前連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当連結会計年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 2 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2026/03/25 9:02
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている業績管理上の事業区分ごとに、グルーピングを行っております。ただし、不動産事業については物件単位で、遊休資産については個別資産単位でグルーピングを行っております。遊休資産については、今後の使用が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 兵庫県加古川市 遊休資産 建物及び構築物 0百万円 土地 27百万円
なお、資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物については零として評価し、土地については固定資産税評価額等により評価しております。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/03/25 9:02
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物及び構築物の取得による増加(71百万円)であり、主な減少額は減価償却費(299百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は土地の取得による増加(107百万円)であり、主な減少額は減価償却費(288百万円)であります。
3.期末の時価は、主要な物件については、外部の不動産鑑定士による評価に基づく金額、その他の物件については、固定資産税評価額等を合理的に調整した価額により算定した金額であります。ただし、第三者からの取得時や直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価値を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっております。