構築物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 5億9100万
- 2024年12月31日 +36.89%
- 8億900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.決算日が連結決算日と異なる多木商事㈱については、直近の決算日(令和6年10月31日)現在の状況を記載しております。2025/03/27 14:50
3.しき島商事㈱の建物及び構築物の一部と土地の一部は提出会社より賃借しております。
4.多木建材㈱の建物及び構築物の一部と土地は提出会社より賃借しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/03/27 14:50
ただし、賃貸ビル関係資産及び平成10年4月1日以降新規取得建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 5.(※5)固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/03/27 14:50
前連結会計年度(自 令和5年1月1日至 令和5年12月31日) 当連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 52百万円 機械装置及び運搬具 - 4 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 8.(※8)固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/27 14:50
前連結会計年度(自 令和5年1月1日至 令和5年12月31日) 当連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 - 1 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2025/03/27 14:50
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は土地の取得による増加(617百万円)であり、主な減少額は減価償却費(289百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は建物及び構築物の取得による増加(71百万円)であり、主な減少額は減価償却費(299百万円)であります。
3.期末の時価は、主要な物件については、外部の不動産鑑定士による評価に基づく金額、その他の物件については、固定資産税評価額等を合理的に調整した価額により算定した金額であります。ただし、第三者からの取得時や直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価値を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっております。