売上高
連結
- 2013年3月31日
- 347億7800万
- 2014年3月31日 +4.05%
- 361億8600万
個別
- 2013年3月31日
- 289億6200万
- 2014年3月31日 +3.05%
- 298億4400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 13:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,095 18,103 26,794 36,186 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 789 1,366 1,844 2,574 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 導電性高分子酸化重合剤、エレクトロ・セラミックス製品等2014/06/30 13:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/30 13:31
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 双日㈱ 4,752 酸化チタン関連事業、その他事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 13:31 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/30 13:31
- #6 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和策により円安・株高が進行し、輸出関連企業を中心に収益の改善や個人消費の増加など、景気回復の兆しが見られましたものの、海外景気の下振れリスクや消費税増税後の景気減退懸念など、先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。2014/06/30 13:31
このような状況の下、当社グループは事業環境や顧客ニーズの変化に対応した積極的な販売活動の展開や事業全般にわたる効率化、合理化に努めましたが、主にチタン鉱石や燃料等に係わる製造原価の上昇があり、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は361億8千6百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は26億3千8百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益は26億8千2百万円(前年同期比4.8%減)、当期純利益は16億6千7百万円(前年同期比3.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 績」に記載のとおりです。2014/06/30 13:31
売上高は、前年同期に比べ14億8百万円増加し361億8千6百万円(前年同期比4.0%増)となりました。経常利益は、前年同期に比べ1億3千4百万円減少し26億8千2百万円(前年同期比4.8%減)となりました。当期純利益は、前年同期に比べ5千5百万円減少し16億6千7百万円(前年同期比3.2%減)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/30 13:31
e>前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,196百万円 3,527百万円 仕入高 2,302 〃 1,984 〃