- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 9,212 | 18,302 | 27,208 | 36,618 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 1,329 | 2,378 | 3,556 | 4,765 |
2016/06/30 11:14- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ロ・セラミックス製品等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/30 11:14- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 双日㈱ | 4,446 | 酸化チタン関連事業、その他事業 |
2016/06/30 11:14- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 11:14 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/06/30 11:14- #6 業績等の概要
このような状況の下、当社グループは国内外での新規市場の開拓や既存顧客との取引拡大などを積極的に推進するとともに、製造原価の低減、経営全般にわたる効率化を推進し、収益の向上に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、化粧品向けの表面処理製品などの機能性製品の販売が好調に推移いたしましたが、一方で、連結子会社の売上が期後半に入り減少したことなどにより、売上高は366億1千8百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は47億3千1百万円(前年同期比24.4%増)、経常利益は48億7千3百万円(前年同期比24.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は32億1千8百万円(前年同期比30.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/06/30 11:14- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
績」に記載のとおりです。
売上高は、前年同期に比べ5億1百万円減少し366億1千8百万円(前年同期比1.4%減)となりました。経常利益は、前年同期に比べ9億5千2百万円増加し48億7千3百万円(前年同期比24.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期に比べ7億5千7百万円増加し32億1千8百万円(前年同期比30.8%増)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
2016/06/30 11:14- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(平成27年3月31日) | 当事業年度(平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 3,816百万円 | 3,998百万円 |
| 仕入高 | 2,077 〃 | 2,026 〃 |
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