建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 70億100万
- 2026年3月31日 +17.94%
- 82億5700万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2026/06/23 9:19
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 9 〃 12 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、以下のとおりであります。2026/06/23 9:19
担保付債務は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 5,252百万円 ( 4,964百万円) 4,454百万円 ( 4,127百万円) 機械装置及び運搬具 5,780 〃 ( 5,780 〃 ) 3,423 〃 ( 3,423 〃 )
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ります。2026/06/23 9:19
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 14百万円 14百万円 機械装置及び運搬具 381 〃 381 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/23 9:19
当社グループは、事業用資産については主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途(セグメントの名称) 種類 減損損失 岡山市東区 汎用酸化チタン製造用資産(機能性材料事業) 建物及び構築物 569百万円 機械装置及び運搬具 1,722 〃 建設仮勘定 134 〃 有形固定資産その他 11 〃 長期前払費用 731 〃 計 3,170 〃
当連結会計年度において、汎用用途の酸化チタン事業は、原燃料価格高騰によるコスト上昇等により、営業活動から生じる損益がマイナスとなったこと、また、海外メーカーとの競争激化等により事業環境が一層厳しくなっており、今後も同様の傾向が継続すると見込まれることから、同資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,170百万円を減損損失として計上しております。